◆ポケモンソード&シールド最強への道 第15話「コロコロコミックの『はがねタイプ最強クラスのわざ名コンテスト』に応募してみた!」

2019年6月17日

※これは、最弱ジムリーダーマチスがポケモンソード&シールドで最強を目指すという、初心者向けの攻略記事です。

<今回の目的>
2019年4月、コロコロコミックのとある募集企画が話題となった。
『はがねタイプ最強クラスのわざ名コンテスト』
それに当サイトも参加して、超カッコイイはがね技の名前を考えてみることにしました!!

<前回までのあらすじ>
ポケモン剣盾の妄想だけでゴールデンウィークを終わらせてしまったマチス。
しかし、まだまだ詳しい情報が出ていないので、新予想に思いを膨らませていたのだが・・・


マチス「おいジジイ!見てみろよコレ!!!」


新しいはがね技の名前を募集してるんだってさ!!

マチス「自分が付けた名前の技が、実際のゲーム中に使われるとか超ロマンじゃね??」


カツラ「よーし!いっちょ当てに行くか!!」

<今回のコンテストの条件>
↓↓

カツラ「ふむふむ、なるほど・・・」


カツラ「そして前回のコンテスト受賞作品は・・・」


ドラゴン技「りゅうせいぐん」


カツラ「”ドラゴン”と”りゅう”が掛かっている、非常に秀逸な名前で話題になったよな!」

カツラ「ということで、ネーミングのヒントは以下の感じになりそうやな!」

①ポケモンのメインターゲットとなる小学生が喜ぶような名前
②なるべく人と被らない(りゅうせいぐんは15人のうちから抽選になった)
③はがね要素+特殊技っぽさを想像できる
④かっこいいエフェクトにしやすい大技感のある名前
⑤上手い言葉が掛かっている


マチス「あーもう分かんねえ!もうちょいヒントを絞ってくれよ!」


カツラ「バカチンが!!まだ諦めんな!!」

カツラ「じゃあ、こういう言葉に絞ったらどうじゃ?」

①金属
②重力
③星、天体


カツラ「これらのキーワードが、重くて硬いはがね技を連想させるんとちゃう?」

カツラ「まさに、条件を絞った方が良いアイデア出るという”制約の理論”やな!この中から決めようや!」


マチス「えーっと・・・じゃあこれはどう??」


マチス作「ぎんがのいかり」


マチス「銀っていう金属の言葉と、宇宙のエネルギーが込められていそうな特殊ワザ感!」


マチス「あと”いかり”って言葉、大技っぽくて便利じゃね??」


カツラ「ジブーン!珍しく超良いやん!!」

カツラ「マチスの分は、それで決定やな!!」

カツラ「じゃあワシは、こういうのにしようかな・・・?」


カツラ作「グラビティノヴァ」


カツラ「重力+星っていう、いかにもな名前!」

カツラ「ガチで当てに行ってみたわ!!」


マチス「グラビティっていう響き、超クールだよな!!」


マチス「マイケルジャクソン大先生もお墨付きのワードやしな!」


カツラ「自分!さっきから、どんだけアメリカ文化が好きやねん!!」


マチス「うう~!(俺がアメリカ人という設定、みんな忘れてない…?)」


パチーノ「キュロロ~♪(この2つのうち、どっちか当選すると良いね!)」

次回の記事のテーマは・・・
「第八世代の新アイテムも予想してみた!」

乞うご期待!